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 プリザーブドフラワーの魅力 
生花よりも長い期間美しさを保つことが可能なお花、
それがプリザーブドフラワーです。
1991年、フランス・パリで誕生しました。
指先に触れる柔らかな花びらの感じ、
目に映る生き生きとした表情も
生花かと目を疑うような美しさです。
生花と違うのは、お水を必要としないことと、
湿気を嫌うことでしょうか。
造花とは違い、オーガニック系の人体に無害な加工液で
生花のうちに加工したお花です。
生花のような美しさを保ち、しおれる心配がないことから、
ウェディングブーケやヘッドドレスにぴったりの素材です。
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♪プリザーブドフラワーだからできること♪
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| 大切な日の思い出の花を長く目の前で楽しむことができます |
夢を叶える脇役であるお花たちですが、花嫁様が長い時間手にされるものでもあるかと思います。
そのウェディングブーケを挙式後も新居で今度はインテリアとして楽しむこともできます。
プリザーブドフラワーなら、生花のようにしおれる心配がありませんので、
お部屋にしあわせな記憶をお飾りになることで、
あたたかく、華やかさもある素晴らしいインテリアとなり、
これから始まるおふたりの毎日にハッピーなオーラを振りまいてくれることでしょう♪ |
| 海外での挙式にもぴったりです |
しおれる心配のないプリザーブドフラワーですから、
海外ウェディングをご計画されていらっしゃる方にもお薦めです。
あらかじめご希望に合わせましてウェディングブーケのご準備が可能ですので、
ほんとうはゆっくり選びたかったなぁ・・・なんてこともなく、じっくり納得したものをお持ちいただけます。
また、軽いので持ち運びにも安心です。
また帰国後のパーティーにも愛着あるウェディングブーケが大活躍してくれることでしょう♪ |
| 経済的です |
結婚式のまえに記念撮影をされる場合も、挙式当日と変わらず、
一つのウェディングブーケをたいせつに扱っていただくことで美しく活用していただくことが可能です。
生花よりも美しさが長持ちいたしますので、プリザーブドフラワーならしおれる心配もなく、
また、ウェディングブーケへの愛着もひとしお、
大切な小道具として緊張しがちな花嫁様をあたたかく見守ってくれるのではないでしょうか♪ |
| 両親への贈り物にもぴったりです |
ウェディングブーケのほかにも
ご両親様への記念品として、ご友人へのブーケトス用として、プチギフトに、
ウェディングフラワーとしてプリザーブドフラワーはぴったりです。
しおれる心配がなく、いきいきとしたあたたかみのある美しさを保てますので、
ご招待のお客様にご帰宅後も楽しんでいただくことが可能です。 |
| すばらしいカラーコーディネートが可能です |
プリザーブドフラワーでしか表現することができないお色あわせで、
ショップオリジナルのデザインでウェディングブーケを充実させて参ります。
たとえば、花嫁様の"something blue"
(結婚の際に”何か青いもの”を持つことで幸せになるという言い伝え)として、
ブルーのバラをしのばせることなども
プリザーブドフラワーだからこそできる、ウェディングブーケの幸せですね♪ |
| 世界にたった一つのあなただけのウェディングブーケです |
生花を加工して市場に届くプリザーブドフラワーですが、
一輪一輪、それぞれの表情をよくみつめて、丁寧にウェディングブーケをお作りしています。
ゆびさきにまごころを込めて、花嫁様のお幸せをいのり、大切にお作りいたします。
そのため、分業にせず、デザインから発注、製作、発送と、ひとまかせにせず、
花嫁様のお顔が浮かぶような
感動のあるウェディングブーケを作っていきたいと考えております。 |
| 高品質の素材・資材を市場で仕入れます |
東京都内の回転のよい市場で最新で高品質のプリザーブドフラワーをはじめとする
素材・資材の仕入れに心をくだいています。
お客様のオーダーにきめこまかくお応え出来るよう最上の素材・資材を求めて、努力してまいります。
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| 《お取り扱い上のご注意》 必ずお読みくださいませ |
衣服等に直接触れると、色移りする場合がございます。
色が付着した場合はすぐに常温の水と石鹸をつけたスポンジなどで軽くたたいてくださいませ。
直射日光は色褪せの原因になります。
乾燥、湿気は避けましょう。
生花と間違えるほど生き生きとしていますが、お水をあげたり霧吹きをかける等は、
絶対になさらないようご注意くださいませ。
ひび割れを防ぐには直接触れず、風のあるところを避けてくださいませ。
多湿な場所では花びらが半透明になることがありますが、湿度が下がると元に戻ります。
しおれる心配がなくお取り扱いしやすいプリザーブドフラワーですが、造花ではございませんので
たいへんデリケートなお花です。どうか丁寧にたいせつに、やさしくお取り扱いいただきますよう
お願い申し上げます。
人体に害はありませんが小さなお子様が口に入れないようにご注意くださいませ。
プリザーブド液は新油性のため、油性塗料や樹脂製品と直接触れると 液が溶けて花が張り付いたり色が移る
可能性がございます。製品が直接触れ合わないような保管をされることで解決することが可能です。
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